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星空散歩不発

台風が来ているとニュースで伝えられていますが、土曜日、仕事が終わった後お出かけしたくなりました。

さすがに星は見えないかとは思ったけど、微かな期待を込めて東北自動車道へ。


20:30、福島県田村市の『星の村天文台』にやってくるも、全く持ってアウト。

このままここで寝るには早いので、もう一度高速に乗り更に北へ(笑)



結局たどり着いたのは、山形蔵王。

蔵王エコーラインを上りお釜の方へ。

しかし、ガスが出てきてしまったので少し下った場所の駐車場で車中泊。



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綺麗な星空は撮れませんでした。。。

そりゃ台風が来てるんだもんね(^^;)



7:40に目覚め、山を下りたら青根温泉公衆浴場 じゃっぽの湯へ。

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入泉料は310円。

湯船も一つしかない公衆浴場でしたが、その泉質・温度が大変気に入りました。

気持ち良かったな~。

とても気に入りました(笑)



結局なんだかんだで820km走って、Linoで寝て来ただけ~(笑)

ま、Linoで走っている事自体が好きで楽しいんだからいいんだけどね。

あっ、お土産に『かもめの玉子』と『笹かま』買って来たかな(笑)

帰りの道中、白河付近から雨になったけど、13:00無事帰宅。



蔵王山は上の方だけ少し紅葉が始まっていたかな。

また紅葉の季節にでも来たいね。






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私なりの遊び方

さて、私の一人での星空散歩は、土曜日の18:00~19:00に出発して、翌日12:00~13:00に帰宅するという遊び方が定着しています。

これはバイクに乗っていた頃からの遊び方であります。

仕事の休みが基本日曜日しかないので、昼には帰って、午後からは家族と過ごすという方法です。


バイクでは前夜からは出掛けられないので、日曜の4:00に出発して昼に戻るという遊び方でした。

バイクでの、お出掛け先の選定方法として、平均車速70km/hで計算します。

(高速道路・一般道路・休憩時間・給油時間込み)

4:00に出発して、12::00に帰宅だと、8時間×70km/hで560kmの走行距離といった計算です。

半日で概ね500~600kmツーリングして帰ってくるという事になります。

その途中バイクから降りている時間は20分位かな(笑)

ガソリンの給油とSAでソフトクリーム食べる位(笑)

食事は取りません。

走っている事が楽しいので、マグロの様に走り続けています(笑)



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早朝、誰も走っていない道を自分のペースで走れるのは最高です。

景色も独り占めだしね(笑)


年に一回だけ、金曜日の夜に出発して日曜日の夜に帰宅する、1.5泊の一人旅行に出掛けます。

これもバイクの時からLinoになった今も変わりありません。

妻は年に一回、奥様友達との珍道中に出掛けるので、それぞれ一回ずつね(笑)




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山形で見た夕焼けは最高に綺麗だったね。

写真を撮るようになってからは走行距離は伸びなくなったけど、その代わりゆっくり景色を眺めるようになりました(笑)



写真が趣味になり、早朝の写真を撮るようになるとバイクでは辛いのでLinoを購入。


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快適に車中泊が出来るようになると前夜から出発出来るし、一気に移動距離も増えました。



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そして綺麗な星空を眺めるようになりました。

しかし、昼に帰って午後は家族と過ごすという基本は変わらず。

せっかく遠くまで出掛けたのに勿体無いという声もあるかもしれませんが、私的には最高に満足な遊び方です。

綺麗な星空を眺めて、早朝温泉に浸かって、渋滞も無しに帰ってきて、午後は家族や凛&麗と遊ぶ。

そして年に一回、思いっきり好きな場所に出掛けて一人観光旅行(笑)

ここ数年は京都の紅葉狩りが多かったかな。

今年は岩手~秋田あたりの紅葉を眺めて来ようかと思っています。

あっ、もちろん家族でも旅行はしますからね(笑)



家族と過ごす時間はもちろんですが、私は一人でいる時間をとても大切にします。

決して家庭不和ではありませんが(笑)

一人でのんびりするのが最高に好きなのですが、Linoで800km走っている時も最高にのんびりしています。

『のんびり』というのが休んでいる事では無く、心が寛いでいるいるという事。

何かをゆっくり考える・何も考えない・・・一人だと自由だからね(笑)

Linoで走っている時は最高に寛げる時間になっています。

何百キロ走っていても平気ですね。

なので、Linoの快適性には拘ります。



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かなりいいセンになって来たと思ってますけどね(笑)

あと少しかな?


私の一人遊びは身体が動く限り続きそうです(笑)


RECARO LX-F IL 110H のインプレッション

6月にRECAROシートを装着して4ヶ月が経ちました。

そこで、再度インプレッションなど。



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一言で感想を言うならば、もう純正シートには戻せません。。。



取り付けに関して、ベースフレームには超ローポジションタイプの物を使用しています。

ポン付けの状態では膝が持ち上げられ、お尻が下がり過ぎて太股の裏側とふくらはぎが辛い状態でした。

超ローポジションレールでも純正よりも座面が上がってしまうのでしょうね。

そこで、後ろ側ボルト固定部に4mmの座金を挟んで持ち上げました。

1枚、2枚と挟んでいき、現在は5枚 計20mm後ろを持ち上げています。

これで膝の角度はかなり楽になりました。


次にペダルまで遠くなった感じなので、スポーツペダルを取付け。

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このスポーツペダルにも、5mm厚のゴムマットを3枚挟んで取付けています。

ペダルの厚みと合わせて約20mm手前に調整。


そして最後に、座面が少し上がった事に対して、フロア面を約20mm近くカサ上げ。

耐震ゴムマットやタイルカーペットを重ねてフロア面を上げました。

どれだけ脚が短いんでしょうね、私(笑)


これらの調整により、現在では膝や太腿の裏側の圧迫感は殆ど感じなくなりました。


先日の山形蔵王往復でもお尻や背中に痛みを感じる事も無く快適でした。

座面後ろ側にスペーサーをもう一枚挟んでも良いかな?って感じです。



私は身長164cm、胴長短足なので、身長の高い方だともっと楽だと思います。

たぶんシート自体の設定身長が170~175cmくらいなんではないかな~?という感じがします。

私がお尻を深くシートに入れてキチンとした姿勢を取ると(この姿勢が一番背もたれとぴったりくる)ペダルと床が遠くてね(笑)


サイドサポートに関しては、最初は少しキツめかな?と感じましたが、今では気にならなくなりました。

逆にサポートされている事の安心感の方が大きいですね。

シートに包み込まれている感じがします。

山道でも身体が左右にズレる事が無く運転しやすかったです。


クッションの硬さはRECAROの中では意外と硬めのタイプかもしれません。

個人的にはもう少し軟らかい方が好みかな。

でも、長距離になればなるほど『これくらいの硬さの方が疲れないかもね』という感じがします。


果たして、RECAROなら全く疲れないのか?

・・・・と言うと、そんな事はありません。

長時間運転していたら、そりゃ疲れます(笑)

でも純正シートよりも圧倒的に疲れの度合いは少ないです。

そして、お尻等、局部的に痛くなる事もありません。

ただ、ちょこちょこと一般道を走っているだけだったら純正シートの方が楽チンと感じるかもしれません。

長距離を一気に走る方なら間違いなくお勧めです。


何より妻が喜んでいるのが一番ですね。

キャンピングカーショーで一度座ったら、RECAROを気に入ったのも妻なもんで。

なので助手席への装着も絶対条件でした(笑)


Linoにもオートクルーズを

RECARO装着により、高速道路を使った一気走りがより快適になったLino。

腰やお尻の痛みからは開放されましたが、どうしても疲れが溜まってしまう部位がありました。

右足のふくらはぎとアキレス腱です。

そう、絶えずアクセル&ブレーキを操作しているところですね。

星空散歩で800kmとか1000km走ってしまうと、さすがにアクセル&ブレーキの操作量も多いので、シートの出来に関係無く疲れが溜まってしまいます。

夜にマッサージに出掛けると、『お客さん、右のふくらはぎだけパンパンですね♪』と良く言われます(笑)


という事で、更なる快適性の為にクルーズコントロールの装着を決めました。

何でもっと早く付けなかったんだ?って話しですが(笑)



ハイエース用のクルコンは数種類発売されていますが、以前からどれが良いのか決めかねていたのです。

何より、またまた配線作業をするのが嫌で仕方なかったというのもあります(笑)

しかし10月に新製品が発売され、やっと購入の決心がついたのでポチしました。




ショップさんに取り付けを頼んじゃっても良いのだけど、Linoの運転席・インパネ裏周りは防音材で埋め尽くされているので、配線作業がとても面倒だと思うのです・・・。

多分作業される方も 『何だよコレ!めんどくせ~な~!』 となる事必至です。

ですから自分でやろうかと・・・(^^;



今回購入したのは下記の商品。


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PIVOT 3-drive・REMOTE という品物です。

PIVOT 3-driveでは今までも数タイプのオートクルーズ付きスロットルコントローラーが発売されていましたが、

新製品のPIVOT 3-drive・REMOTEではリモートスイッチでの加速・減速が出来るようになったのです。



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これならハンドルから手を離さなくても加速・減速が出来るのでかなり便利そうです。

夜間の高速道路では100km/h付近でず~っと数百キロ走っているのでオートクルーズにより更に快適になりますね。

マッサージの回数が減れば直ぐに元は取れるでしょう(笑)


取付け完了~走行してみて、いずれインプレ報告してみたいと思います。





連休は富山へ

義弟に甥っ子が誕生したので、可愛い顔を見に富山へ出掛けて来ました。

13日(月)は仕事を休み、11(土)仕事を終わらせたあと20:00に自宅を出発。

今回は妻と凛&麗との車中泊ドライブとなります。


24:00 上信越道の妙高SAにて車中泊。

凛&麗も一緒なので、一気走りでは無く休みを取りながら向かいます。


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AM8:00 ゆっくり起床。

まだ台風の影響も無く快晴です。




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凛と麗も気持ちよくお散歩

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妙高山も綺麗だね。


ゆっくり走ってお昼過ぎに義弟のお嫁さんの実家に到着。

可愛い赤ちゃんに癒され、美味しい海の幸をお腹いっぱいご馳走になっちゃいました(笑)





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せっかく日本海側まで来たのだから、親不知海岸をお散歩。




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凛と麗も歩きづらそうにお散歩してました(笑)




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13日(月)が晴れならば白川郷に廻っていこうと思っていましたが、残念ながら台風の影響で暴風雨になりそうなので帰路につく事にしました。



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金太郎温泉カルナの館にて入浴。

気持ちよかった♪

そのまま北陸自動車道~上信越道に乗り小布施PAで車中泊。

朝起きると雨が降り出して来たので、焼きポンという焼き栗だけお土産に買って、真っ直ぐ帰宅しました。




せっかく連休を取り車中泊ドライブに出掛けられたのに天気が悪く残念でした。

また次に期待だね(笑)













オートクルーズは大変便利でした

富山行きの前に急遽取り付けを終わらせた、オートクルーズ PIVOT 3-drive・REMOTE 。


取付け自体は難しい物では無く、インテリアーパネルを外してナビ裏の車速信号さえ取り出せれば簡単です。

別売りの車種別専用ハーネスとブレーキハーネスを使用すれば、アクセルとブレーキ部はカプラーオンです。

嫌なのは余分な配線の処理ですね。。。

見えない様にまとめるのが鬱陶しい(笑)





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コントローラーの取り付け位置に悩みましたが、考えた挙句シフトレバー右側のこの位置に決定。(画像中央)




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何故こんな中途半端な位置に付けたかというと、ステアリングの隙間から走行中にコントローラーの表示が見えるから(笑)

シフトレバー上部のインテリアパネルに接着しても良かったんだけど、インテリアパネルの脱着の際外さなくてはならなくなるのと、なるべく普段視線に入らないようにしたかったのです。

この位置なら、さほど視界には入らず、見たい時だけステアリングの隙間から表示が見えるし、ボダンを操作するのも楽でした。





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リモートスイッチはワイパーレバーの先端に取り付け。




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ステアリングから手を離さずにセット・加速・減速・復帰・解除の操作が出来ます。





富山往復840kmをオートクルーズを使用したインプレッションなど。


一言で言うと・・・・最高です。やめられません(笑)



まず、素晴らしいのはその操作性。

ワイパーレバーに取り付けたリモートスイッチはとても操作し易く、ステアリングから手を離すこと無く簡単に操作可能です。

通常走行からオートクルーズを設定する場合にはリモートスイッチの▼SETボタンを押すだけ。(30km/h~140km/h)

これだけでオートクルーズ開始となります。

コントローラー本体に触れる必要はありません。

オートクルーズ中の加速・減速も全て▼SETと▲RESを押すだけ。

ピッという音と共に、そのクリック感も良い感じです。



またオートクルーズ自体の制御もなかなか素晴らしかったです。

上り坂 ・下り坂でも速度が変わることなく、メーターを見ていても本当に車速が一定のまま走行してくれます。

登り坂でスピードが落ちてから加速、下り坂でスピードが上がってから減速、等という事がありません。

さすがに急な登り坂では、シフトダウンが行われ、一旦回転数がグンと上がり設定速度を超えると急に減速する状況もありましたが、概ね不満はありませんでした。

なによりステアリングを握ったままで全てのオートクルーズ操作が出来るのが良いですね。



ジャンクションでの分岐・合流でも、分岐300mくらい手前で▼SET長押しでオートクルーズ解除。

惰性で減速しながら分岐車線に入りコーナーを曲がる。

コーナー途中で▲RESを押すと、設定速度に復帰しようと加速開始。

加速しながら本線に合流して設定速度になるとそのままオートクルーズ走行に。

この間も、アクセル・ブレーキは一切操作せず。

左手中指だけで済みました(笑)



深夜と午前中の交通量が少ない時間帯ばかり走っている私は、料金所とSAの進入・脱出くらいしかアクセル&ブレーキを踏まなくても良さそうです(笑)


そうそう、オートクルーズ走行では燃費も良くなるのが嬉しいです。

登り下りの多い上信越道で9.0km/L走ってくれました。

最近は8km/Lちょいしか走ってくれていなかったので。。。

平坦な新東名とかだともっと伸びるかもしれませんね。

グランドエフェクターを取付けていると、燃費も落ちるようなので助かります。



これは本当に高速道路を使った一気走りが楽になりますね。

欲を言えば、前車を追従するレーダークルーズコントロールだと最高なんだけど(笑)





オートクルーズ機能の他にスロットルコントローラー機能がありますが、こちらもなかなか面白いですね。

ノーマルモードの他に、スポーツモード(7段階)・レスポンスモード(5段階)・エコモード(5段階)とありますが、それぞれ変化は感じ取れます。

ノーマルモードで一定速走行中に、スポーツモード・レスポンスモードにするとエンジン回転数が上がり、エコモードにするとエンジン回転数が下がります。


色々試して、私は普段レスポンスモード(5段階)のうち3段目のrP3にセットしています。

ノーマル状態にに比べて低中速での回転のピックアップが良く、スタートや交差点を曲がった後の加速が少し早くなります。

ま、実際のアクセルの踏み込み量よりも多く踏んでいるとコンピューターに信号を送っているだけだから、実際のエンジン特性が変わるわけではないんだけどね。

今までよりアクセルを踏み込まなくても、より踏んだ状態の回転となってくれるので体感的には車が軽く動いてくれる感じがします。

そのぶん燃費は悪くなりそうですけどね。

エコモードは私は使わないかな。

今よりトロくなるのは嫌なので(笑)

出来ればスーパーチャージャー取付けたいと思っているくらいですから(笑)





ウルトラローポジションレールに交換

Linoでは、RECARO購入時に、TRIALの超ローポジションレールを取付けていました。


LX-F IL 110H は座面先端部の盛り上がりが大きいようで、超ローポジションレールでも太もも裏に圧迫感があり、シート後ろ側を持ち上げたりフロアをかさ上げしたりとポジションの調整を自分で行っていました。

『座面をもう少し下げたい』という声も多かったのか、新たに『ウルトラローポジションレール』という物が発売されました。

私も出来ればあと10mm位前側を下げたかったので、早速購入して交換してみました。


ちなみに『ウルトラローポジションレール』は運転席側のみの設定で、助手席側はありません。





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左側が『ウルトラローポジションレール』、右側が以前のローポジションレール。

以前の物は超ローポジションレールと言っていましたが、『ウルトラローポジションレール』発売後はただのローポジションレールいう呼び名になっています。





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以前のローポジションレール。




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新しい『ウルトラローポジションレール』

ベースフレームが曲げ加工され、スライドレールの取り付け位置が下げられている事がわかります。

その影響でスライドレールの間隔がかなり狭くなっています。






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『ウルトラローポジションレール』と以前のローポジションレールとの比較。

以前のローポジションレールより結構下がりますね。

数値的には以前のローポジションレールよりも、更に12mm下がっているようです。






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以前のローポジションレール使用時の取付け状態。





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『ウルトラローポジションレール』使用時の取付け状態。

画像で比較しても下がっている事がわかります。

シートベルト部分のカーペットの見え方が違いますね。


シートがフロアすれすれです。

しかし、シートスライドの作動には影響ありませんでした。



交換後シートに座ってみると、ポジションが明らかに以前より下がっているのが感じられます。

『あ~これこれ、これくらいが丁度良い感じ♪』

太腿裏の圧迫感も感じられません。

シートの高さが下がった事に伴い、フロアのかさ上げ量も変更しました。


他のRECAROシートとのマッチングは分かりませんが、新しいLX-Fシリーズを取付けられるならば、この『ウルトラローポジションレール』はお勧めです。






八ヶ岳高原ヒュッテ

先日、スカパーで田宮二郎さん主演の『高原へいらっしゃい』を久しぶりに見ました。



当時は小学生でしたが、とても好きなドラマで、舞台となった八ヶ岳高原ヒュッテには妻とも結婚前から何度も見に出掛けていました。


ドラマを見ていたら久しぶりにヒュッテに行きたくなったので、

今回の星空散歩は『八ヶ岳高原ヒュッテ』であります(笑)




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土曜日の22時過ぎに到着。

月明かりの無い夜でしたが、ヒュッテのロータリーには大きな街灯があり助かりました。





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流れ星と、コウモリと、獣の鳴き声が凄かったです(笑)





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中央を横切る光は飛行機です。

入れてみたら面白いかな? と思って入れてみました。



1時半頃まで写真を撮っていましたが、気温は1℃まで下がってきました。

寒い寒い。


星空の下、久しぶりにヒュッテを眺めた後は、「道の駅 南きよさと」に移動して車中泊。

下に降りてきたら気温は5℃程になりましたが、撮影の間体も冷えたのでFFヒーターを少し着けて就寝。


朝は8時半に起床。


途中、山梨のほったらかし温泉に浸かって帰りました。


富士山を眺めながらの朝風呂はたまらないね。

こんな贅沢な時間は無いねって感じです。


朝食は「気まぐれ茶屋」の卵かけごはん。

富士山を眺めながら外で食べる、朝の卵かけごはん最高!(笑)

食後に小岩井のコーヒー牛乳に牛乳ソフト(笑)

こりゃたまらんらん♬って感じ(笑)






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今度は雪に囲まれたヒュッテを見に来ようかな。


帰宅後、夕方から家族でイオンモールつくばに出掛けて、凛と麗をドッグランで遊ばせてペニーレインで夕食。

帰宅後、マッサージに90分掛かって、またまた、こりゃたまらんらん♬(笑)






紅葉を眺めに日塩もみじラインへ。

紅葉を見に、妻と一緒に凛&麗を連れて、日塩もみじラインをドライブして来ました。


土曜日の夜の帰宅が遅かったので、車中泊では無く日曜日の朝の出発です。

私一人だったら、帰宅後そのまま出発しちゃうところだけどね(笑)

25日の土曜日も車中泊だったら、10月の土曜日は4週連続で、全部車中泊お出掛けだったんだけどね、残念(笑)




さて、日曜日の朝6時過ぎに自宅を出発。

西那須野塩原ICから日塩もみじラインを目指します。

思ったより交通量も少なく、混雑も無し。





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所々綺麗な紅葉が見られますが、全体的にはちょっと物足りなかったかな。





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エーデルワイススキーリゾートの駐車場で、凛と麗を少しお散歩。

今日は青空が気持ちいいね。






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せっかくだから凛と麗も写真撮影開始。







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凛は流石に慣れたもので、カメラを向けると目線バッチリ。




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麗はいつまでたってもカメラの方をちゃんと向いてくれません(笑)







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これが限界(笑)






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鶏頂山からの眺めは、なかなか綺麗でした。





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凛と麗も沢山お散歩して、じゃがバターも食べて(バターの無いとこね)満足だったかな?(笑)






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久しぶりのお日様の下の観光ドライブでした(笑)



プロフィール

☆ hideki ☆

Author:☆ hideki ☆
1965年生 50歳 埼玉県南部

◇ 凛(チワワ 享年7歳 )
◇ 麗(チワワ 5歳 )

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